Page 91 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼昔流行った?裏技? momo 03/3/2(日) 1:44 ┣Re:昔流行った?裏技? かるな 03/3/2(日) 10:05 ┃ ┗Re:昔流行った?裏技? momo 03/3/3(月) 18:19 ┃ ┗Re:昔流行った?裏技? taka 03/3/5(水) 22:39 ┃ ┗Re:昔流行った?裏技? momo 03/3/5(水) 23:17 ┣Re:昔流行った?裏技? 石井 03/3/2(日) 14:42 ┃ ┗Re:昔流行った?裏技? momo 03/3/3(月) 18:34 ┃ ┗Re:昔流行った?裏技? 石井 03/3/3(月) 22:01 ┃ ┗Re:昔流行った?裏技? momo 03/3/4(火) 23:49 ┃ ┗補色 レスすべり 03/3/14(金) 13:09 ┣Re:昔流行った?裏技? etrt99 03/3/2(日) 19:25 ┃ ┗Re:昔流行った?裏技? momo 03/3/3(月) 18:41 ┣Re:昔流行った?裏技? mori 03/3/5(水) 22:10 ┃ ┗Re:昔流行った?裏技? momo 03/3/5(水) 23:09 ┣Re:昔流行った?裏技? 隊ちゃん 03/3/6(木) 22:11 ┣Re:昔流行った?裏技?(信じる者は救われる) 小林 03/3/7(金) 17:13 ┃ ┣Re:昔流行った?裏技?(信じる者は救われる) ノッペ 03/3/8(土) 10:20 ┃ ┃ ┗Re:昔流行った?裏技?(信じる者は救われる) 小林 03/3/8(土) 12:23 ┃ ┗貧乏ゆすり 音研 03/3/9(日) 10:36 ┣Re:昔流行ったRD−1の理屈 音研 03/3/9(日) 10:13 ┃ ┗Re:昔流行ったRD−1の理屈 VIPROSKING 03/3/13(木) 22:17 ┃ ┗RD−1のもう一つの音の変わる原因 音研 03/3/14(金) 12:48 ┗Re:昔流行った?裏技? momo 03/3/13(木) 8:40 ┗Re:昔流行った?裏技? nonno 03/3/13(木) 23:02 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 昔流行った?裏技? ■名前 : momo ■日付 : 03/3/2(日) 1:44 -------------------------------------------------------------------------
| 昔雑誌か何かに載っていたCDブレーヤーの音質改善の裏技で CDを一度初めの部分を少し再生してからその位置から サーチキーで初めまで戻してから再生すると良いとか、 CDのレーベル面をまっ黒に塗ると良いとか、 ディスクにスタビライザー載せたり、CD2枚重ねだったか、 色々と聞いた事がありましたが・・・どうなったのでしょう。 他にもオーディオ機器などで 昔流行った裏技などあれば教えてください。(現在でも) 裏技で懐かしい想い出でなどもあればお願いします。 |
| こんにちわ。 CDの縁を緑色に塗るって話を聞いたことがあります。 私はやりませんが、やった人によると確かに音が変わる とのこと。 カセットテープのヘッド接触面の下にある?金属板 を取り除く...ってのはやりましたが。 もうテープなんて誰も使ってないかな。 ▼momoさん: >昔雑誌か何かに載っていたCDブレーヤーの音質改善の裏技で >CDを一度初めの部分を少し再生してからその位置から >サーチキーで初めまで戻してから再生すると良いとか、 >CDのレーベル面をまっ黒に塗ると良いとか、 >ディスクにスタビライザー載せたり、CD2枚重ねだったか、 >色々と聞いた事がありましたが・・・どうなったのでしょう。 > >他にもオーディオ機器などで >昔流行った裏技などあれば教えてください。(現在でも) >裏技で懐かしい想い出でなどもあればお願いします。 |
| かるなさん ありがとうございます。。 >CDの縁を緑色に塗るって話を聞いたことがあります。 >私はやりませんが、やった人によると確かに音が変わる >とのこと。 CDの縁を塗ると良いのですか、 そう言えば縁に被せるゴムみたいな物もあったような 使い方は保護用で違うのでしょうが、 もしかしたらその効果も米良っていたのかしら。 >カセットテープのヘッド接触面の下にある?金属板 >を取り除く...ってのはやりましたが。 >もうテープなんて誰も使ってないかな。 金属板取ると良いなんて初耳です。 分解などは少し手間かかりますがその分効果も高いのでしょうね。 カセットテープならば今ならば心置きなく出来ますね。 |
| >>カセットテープのヘッド接触面の下にある?金属板 >>を取り除く...ってのはやりましたが。 >>もうテープなんて誰も使ってないかな。 > >金属板取ると良いなんて初耳です。 >分解などは少し手間かかりますがその分効果も高いのでしょうね。 >カセットテープならば今ならば心置きなく出来ますね。 その昔、ナカミチのカセットデッキは、カセット装着時に金属板(フェルト付き)を押し上げてテープに当たらなくする機構がついていました。当然、ダブルキャプスタンでテープにテンション掛けていましたけど。当時はリバース機構は無かったので、単にテープの走行安定性のためだけのダブルキャプスタンでした。あー懐かし・・・ ところで、あの名門「ナカミチ」が会社更生法適用だとか。何ヶ月か前の新聞で読みました。ダイアトーンブランドも無くなったし、昔のオーディオは華やかさとこだわりがあって面白かったなー。 でも、今のオーディオもこの「ミーティングルーム」のおかげで楽しませてもらってます。謝々。 |
| takaさん ありがとうございます。 >その昔、ナカミチのカセットデッキは、カセット装着時に金属板(フェルト付き)を押し上げてテープに当たらなくする機構がついていました。当然、ダブルキャプスタンでテープにテンション掛けていましたけど。当時はリバース機構は無かったので、単にテープの走行安定性のためだけのダブルキャプスタンでした。あー懐かし・・・ >ところで、あの名門「ナカミチ」が会社更生法適用だとか。何ヶ月か前の新聞で読みました。ダイアトーンブランドも無くなったし、昔のオーディオは華やかさとこだわりがあって面白かったなー。 >でも、今のオーディオもこの「ミーティングルーム」のおかげで楽しませてもらってます。謝々。 倒産や廃業してしまうのは残念な事ですね。 ダイヤトーンは復活なんて事は無いのでしょうね。 皆さんの心の中で思い出として生き残っていって欲しい物です。 |
| ▼momoさん: >昔雑誌か何かに載っていたCDブレーヤーの音質改善の裏技で >CDを一度初めの部分を少し再生してからその位置から >サーチキーで初めまで戻してから再生すると良いとか、 >CDのレーベル面をまっ黒に塗ると良いとか、 >ディスクにスタビライザー載せたり、CD2枚重ねだったか、 >色々と聞いた事がありましたが・・・どうなったのでしょう。 真っ黒に塗るのと同じ原理で、完璧に密閉するとか、スタビライザーを載せたりという技法は、私の現用CDトランスポートに取り入れらています。 他に緑色の光線をCDに当てる機構を付けたCDトランスポート(クレル)もあります。 >他にもオーディオ機器などで >昔流行った裏技などあれば教えてください。(現在でも) >裏技で懐かしい想い出でなどもあればお願いします。 アンプの上に鉛板を置くとか、JBLの4343のホーンの拡散板にブチルを貼るとか、がありましたね。 |
| 石井さん ありがとうございます。 >真っ黒に塗るのと同じ原理で、完璧に密閉するとか、スタビライザーを載せたりという技法は、私の現用CDトランスポートに取り入れらています。 現在でも考え方としては継承されているのですね。 スタビライザーが自動的に載せられるタイプですね。 >他に緑色の光線をCDに当てる機構を付けたCDトランスポート(クレル)もあります。 緑色の光線なんて効果あるのですか、知りませんでした。 関係ないと思いますが、もしかして緑色っぽいCD-Rは良かったりして、 >>他にもオーディオ機器などで >>昔流行った裏技などあれば教えてください。(現在でも) >>裏技で懐かしい想い出でなどもあればお願いします。 > >アンプの上に鉛板を置くとか、JBLの4343のホーンの拡散板にブチルを貼るとか、がありましたね。 鉛板はホームページなどでもたまに目にしますね。 プチルゴムも聞きますがきっと効果が凄い物なのでしょうね。 どちらも試したことは有りませんが、今はもう流行っていない事ですね。 |
| ▼momoさん: >現在でも考え方としては継承されているのですね。 >スタビライザーが自動的に載せられるタイプですね。 いえ、自分で載せます。 スタビライザー自体、ネオジウム磁石で固定されます。 >緑色の光線なんて効果あるのですか、知りませんでした。 >関係ないと思いますが、もしかして緑色っぽいCD-Rは良かったりして、 元々、ダイアモンドアンテナという会社がCDの縁に緑色を塗るペンを出した事から始まります。 それをチェスキーのディビット・チェスキー他のアメリカのハイエンダーに人気が出て、クレルのダン・ダゴスティーノが取り入れたという経緯があります。 >鉛板はホームページなどでもたまに目にしますね。 >プチルゴムも聞きますがきっと効果が凄い物なのでしょうね。 >どちらも試したことは有りませんが、今はもう流行っていない事ですね。 一部ではその手法は未だに人気はありますが、昔程ではないでしょう。 こういうティップスにも流行廃りがあって、数年で入れ替わっていますね。 |
| 石井さん どうもありがとうございます。 >いえ、自分で載せます。 >スタビライザー自体、ネオジウム磁石で固定されます。 磁力で固定されるのですか。 >>緑色の光線なんて効果あるのですか、知りませんでした。 >>関係ないと思いますが、もしかして緑色っぽいCD-Rは良かったりして、 > >元々、ダイアモンドアンテナという会社がCDの縁に緑色を塗るペンを出した事から始まります。 >それをチェスキーのディビット・チェスキー他のアメリカのハイエンダーに人気が出て、クレルのダン・ダゴスティーノが取り入れたという経緯があります。 緑色の光線が赤い光線と混ざると何となく効果がありそうですね。 >>鉛板はホームページなどでもたまに目にしますね。 >>プチルゴムも聞きますがきっと効果が凄い物なのでしょうね。 >>どちらも試したことは有りませんが、今はもう流行っていない事ですね。 > >一部ではその手法は未だに人気はありますが、昔程ではないでしょう。 > >こういうティップスにも流行廃りがあって、数年で入れ替わっていますね。 プチルゴムとは、恥ずかしながらあまり良く知らない物です。 未だに続いている裏技は、本物の表技?なのかもしれませんね。 |
| ▼momoさん: >緑色の光線が赤い光線と混ざると何となく効果がありそうですね。 緑と赤は補色の関係です。 辞典を引くと補色とは、 英語でcomplementary colors --------------------------------------------------------------------------- ある2つの色をある割合で混ぜて黒または白になったとき、その2つの色は補色の関係にあるという。黒になるときは減法混合といい、絵の具や印刷インクのような色料の混色である。白になるときは加法混合といい、CRTのRGBを基本色とするような光の混色である。補色はうまく使うと非常にインパクトのある画面効果をもたらすが、複数の補色を使いすぎるとその効果は薄れる。 -------------------------------------------------------------------------- しかし、光線の場合、補色は白色と感じる色において(例えば緑と赤の場合)、 プリズムで分けると二つの色だけに分かれます。 あくまでも人間の目で見た感覚です。 ただし、CDプレーヤーのレーザーピックアップは赤外線ですので目で見えません。 なぜなんでしょうね? CDに緑色を塗ると良いと感じると言う事は? |
| 1)水平ローデイングのトランスポートでCDを一度セットした後に、再度引き出して、又セットする。(演奏する前にCDが二度出入りする) 2)新品のCDは演奏する前に必ず水洗いして演奏する。 私は以上2点を今も実行しています。 |
| etrt99さん ありがとうございます。 >1)水平ローデイングのトランスポートでCDを一度セットした後に、再度引き出して、又セットする。(演奏する前にCDが二度出入りする) 再セッティングですか、変わった裏技ですね。 少し再生してから戻して再生するのと少し近い気もしますね。 やはり効果あるのでしょうね。 >2)新品のCDは演奏する前に必ず水洗いして演奏する。 >私は以上2点を今も実行しています。 水洗いされているのですか、私はした事ありませんでした。 汚れると洗った事はありましたが、 一見きれいそうに見えますがミクロレベルだと汚れているのかもしれませんね。 息を吹きかけると変な模様が浮かび上がる物もありますね。 これだと確かに影響も出ているのかもしれませんね。 |
| CDプレーヤーの下に台所用スポンジを 敷いたら、音が変わります。 真中に1つ置くのが良いです。 聴きながらやると、差し込んだ瞬間に 音がうにゅっと太くなるので、 結構面白いですよ。 お手軽で、お勧めです。 |
| moriさん 裏技ご伝授ありがとうございます。 >CDプレーヤーの下に台所用スポンジを >敷いたら、音が変わります。 >真中に1つ置くのが良いです。 >聴きながらやると、差し込んだ瞬間に >音がうにゅっと太くなるので、 >結構面白いですよ。 >お手軽で、お勧めです。 本当にお手軽な裏技ですね。 流行った物なのでしょうか、 きっとマグネットなどで機器を 浮かせるような感覚なのでしょうね。 スポンジ選びも面白そうですね。 |
| レコードをカセットテープに録音しようとして テープ長が数十秒足りなくて悔しい時は あきらめ技:フェードアウトで納める 裏技:A面とB面で曲長の違う曲を入れ替える 反則技:ターンテーブルの回転数を聞いて判ら ない程度に早くする |
| ▼momoさん: >昔流行った裏技などあれば教えてください。(現在でも) >裏技で懐かしい想い出でなどもあればお願いします。 ぜんぜん質の異なる話ですが、友人のN君に教えてもらった裏技(?)です。 音楽を聴いているうちに何となくすっきりしないような気がしてきたら、 目をできるだけ固くつぶり、さらにその上から両手のひらで覆い、目に光が届かないようにする。 そのままで10秒余り経過したら、両手を離し、次に両人差し指をかなり強く両耳に差し込み、さらに10秒余り待つ。 これで完了。後は目を開けて普通に聴くだけです。 N君の言によれば、部屋の空気が変わったかと思うくらい音が良くなるそうです。 |
| やってみました。 驚くことにざわざわ感がとれました。 これって単なる気のせいなのでしょうか? >目をできるだけ固くつぶり、さらにその上から両手のひらで覆い、目に光が届かないようにする。 >そのままで10秒余り経過したら、両手を離し、次に両人差し指をかなり強く両耳に差し込み、さらに10秒余り待つ。 >これで完了。後は目を開けて普通に聴くだけです。 |
| ▼ノッペさん: >やってみました。 >驚くことにざわざわ感がとれました。 >これって単なる気のせいなのでしょうか? 気のせいか、と問われれば、まったくその通りだという以外にないでしょうね。 ただ、気のせいとはいっても、オカルトでない限り、それは人間の体の生理的な反応に結びついているのが普通です。 再生音楽を聴くという行為には、言うまでもなく「再生」という、機械が関わる物理的な部分以外に「聴取」という、生体が関わる生理的な部分が働いています。 したがって最終的にわれわれが感じ取る音は、様々な環境要因や自身の生理的要因によって修飾されていて当然です。 視覚が、われわれが想像する以上に大きく聴覚を左右するということはその端的な例だと思います。 だからこの方法にも、単なる思いこみ以上の理屈はあるかもしれません。 |
| ちょっとかっこ悪いですが貧乏ゆすりも自らα波の脳波を誘導するひとつの手になります。 1分くらいやるとすっきりして音もよく聴こえるようになります。 |
| 昔流行ったRD−1ですが、これも一応理屈があります。 人間の脳というのは低周波の磁気に対しては微弱なものでも感じとることができます。 RD−1は周期的なかなり大きな磁気を発生させますので脳波にリズムを与えます。 これが脳波に影響して音がよく聴こえるわけです。 たぶんメーカーの言われている消磁の効果ではないでしょう。 たぶんそれはメーカーも気づいています。 シューマン周波数をだすRR−7やマイナスイオン発生器等のグッズもその後に販売していますから。 |
| ▼音研さん:こんばんわ >RD−1は周期的なかなり大きな磁気を発生させますので脳波にリズムを与えます。 >これが脳波に影響して音がよく聴こえるわけです。 >たぶんメーカーの言われている消磁の効果ではないでしょう。 なるほど、そういう理屈ですか。 私も、消磁の効果はないと思っていました。 ただ、CDに磁気を当てる事により、アルミ蒸着箔に渦電流が流れ、そこが熱膨張するのではないかとも考えられますよね。ずっとそう考えていました。 確かに、トルマリンや低周波発生装置など 人体の生理現象も音質改善のカギとなる時代なんですね。 |
| もう一つRD−1の音の特徴があります。 電源ONにしておくだけで音に厚みがつく傾向になります。 なおこの場合RD−1のケーブルを変えたり電源の極性を変えたりすると微妙に音が変わります。 こちらは磁気を発生させているわけではないので脳波とは直接関係なく電源系に直接微妙な影響を与えているものですね。 所有されている方は電源ONの時とOFFの時、RD−1の電源の極性を変えた時で比較されるとわかります。 電源ONの時とOFFの時で、スイッチがどちらになっているかわからないようにして切り替えて比較した時、私は何回実施しても100%間違えずに判定できます。 低域の伸びがでて厚みがでるのですぐわかっちゃうのです。 |
| エソテリック、CDのエッジを斜めに削る音質向上アクセサリーhttp://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20030312/teac.htm りゅういちさんもトップページにかかれておりますが、 怪しい機器がまた出てきましたね。 果たしてブームに成るのか、一時的なのかしら。 |
| ▼momoさん: >エソテリック、CDのエッジを斜めに削る音質向上アクセサリーhttp://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20030312/teac.htm >りゅういちさんもトップページにかかれておりますが、 >怪しい機器がまた出てきましたね。 >果たしてブームに成るのか、一時的なのかしら。 ここにムービーで紹介されてますね。 http://ongen.econ-net.or.jp/hihyou/teac/report.html なんか自作できそうでできなさそうな微妙な感じ(汗)。 |