Page 9 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼YL、D−3500の周波数特性。 カンイチ 01/5/30(水) 3:22 ┗Re:YL、D−3500の周波数特性。 KS 01/6/5(火) 13:15 ┗Re:YL、D−3500の周波数特性。 カンイチ 01/6/7(木) 2:56 ─────────────────────────────────────── ■題名 : YL、D−3500の周波数特性。 ■名前 : カンイチ <kanichi@fh.freeserve.ne.jp> ■日付 : 01/5/30(水) 3:22 -------------------------------------------------------------------------
| 雑談の部屋にアップしましたが御存じの方がいらっしゃらない様なので・・・。 YL音響のD3500ですが、1973年度版<World HiFi Stereo Year Book> (Stereo Sound誌刊)では、f特:800〜20kHzと記載されていますが、 他誌では上が10kHzとなっているそうです、正確なf特を御存じの方、 お教え頂ければ幸いです。 |
| ▼カンイチさん: >雑談の部屋にアップしましたが御存じの方がいらっしゃらない様なので・・・。 > >YL音響のD3500ですが、1973年度版<World HiFi Stereo Year Book> >(Stereo Sound誌刊)では、f特:800〜20kHzと記載されていますが、 >他誌では上が10kHzとなっているそうです、正確なf特を御存じの方、 >お教え頂ければ幸いです。 新しめの資料で80−81ハイファイステレオガイドVol.13によると 800〜13kHzとなっています。 但し−何dB落ちの表示か不明です(−10dBかな?) なお能率103,総磁束30万、重量3.7、振動板チタン、価格46000円など |
| ▼KSさん: >▼カンイチさん: >>雑談の部屋にアップしましたが御存じの方がいらっしゃらない様なので・・・。 >> >>YL音響のD3500ですが、1973年度版<World HiFi Stereo Year Book> >>(Stereo Sound誌刊)では、f特:800〜20kHzと記載されていますが、 >>他誌では上が10kHzとなっているそうです、正確なf特を御存じの方、 >>お教え頂ければ幸いです。 > >新しめの資料で80−81ハイファイステレオガイドVol.13によると >800〜13kHzとなっています。 >但し−何dB落ちの表示か不明です(−10dBかな?) >なお能率103,総磁束30万、重量3.7、振動板チタン、価格46000円など 情報、有り難うございました。 YL音響がその前身で有る<エール音響>に問い合わせました所、 以下の様な回答が帰ってきました。 『ご質問ありましたDー35シリーズはMID HI用として使用されました。 4WAY用として1,5KHz〜6KHzで使用されたユニットです。 特性はカットオフ800Hz、ホーン使用で800〜20KHz、 使用帯域は1KHz〜10KHzになります。 エール音響 』 又、別の所で、カタログをお持ちの方が情報をお寄せ下さいました。 周波数帯域 :800Hz〜13000Hz インピーダンス:8Ω(16Ω) 最大入力 :20W(1000Hz) 出力音圧レベル:102db(1m測定) 磁束密度 :17000ガウス 外型寸法 :108ミリ(直径)X110ミリ 総重量 :3.7kg 一応の回答は出たと思いますが、興味をお持ちの方もいらっしゃると思いますので 削除せずに残して置きます。 邪魔だとおっしゃる方がございましたらお申し出下さい、速やかに対処いたします。 |